お宅訪問
南プロヴァンス風の家 〜 綾歌郡H様邸
今月からはじまった、アトムアソートで実際に家を建てたお客様を突撃訪問し、お客様の立場から見たアトムアソートの家、そして会社について赤裸々に語ってもらおうというこの企画。
お客様の生の声を聞くことにより、嘘のないアトムアソートをもっと皆さんに知ってもらいたいと思っています。インタビュー担当はアトムアソートの野田です。
第1回は2003年9月竣工のH邸(綾歌郡)です。
アトムアソートで家を建てようと思った理由は?
最初は夫婦揃ってごく普通の住宅を建てようと思っていたんです。
でもアトムのモデルハウスを見て、南プロヴァンス風の瓦・外壁の素朴さにとても惹かれました。
そして、その想いを熱く語ってくれた社長の熱意も大きかったかな。
一目で気に入って、それからは旦那を説得しました!(笑)
実際にアトムアソートで家を建ててみてどうでしたか?
やっぱり南プロヴァンス住宅にしてよかったです。
他の家とは違うっていう優越感があるし、遊び心が多いから楽しく住めます。
自分の思っていたイメージより、もっと良い家ができたなと思っています。友達からはお菓子の家、なんて呼ばれてますが(笑)。
こだわった場所、お気に入りの場所は?
スリットタイプのリビング階段かな。
階段そのものが明るいうえに、吹き抜けになっているので、光が本当に多く入ってきて明るいんです。
あと、階段部分の柱1本全面に、社長のアイデアで鏡を取り付けたこと。
こんな使い方もあるんだなぁ、と最初はびっくりしましたが、1歳の息子も自分が映って大のお気に入り。
私も洗面所や寝室に行かずに、全身をチェックできるので大助かりです。
それともう1つは2階の12畳ある広い寝室。
寝室は広く取って良かったと思っています。贅沢な気分が味わえますよ。
これから家を建てようとする方に何かアドバイスを。
ローンのことを考えると不安もありますけど、やっぱりアパートとは違う自分の家ができたという喜びが1番大きいです。
アパートのビニール床と違って、木の温もりが感じられること。子どもが走り回れる広さがあることがいいです。皆さんにもそんな気持ちをぜひ味わって欲しいですね!




