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2021年3月14日快晴にも恵まれ、M様邸地鎮祭。

2021年3月14日は、M様ご家族にとってとても大切な日、地鎮祭の日です。

2日前から天気が不安定で、天気になるか心配していたのですが、ステキな快晴でした!

絶好の地鎮祭日和。

とても気持ちの良い青空の下で無事に地鎮祭を迎えることができました!

M様ご家族の皆様おめでとうございます。

今回は、設計士とのコラボ企画ですので楽しみです。

地鎮祭とはそもそもどういう儀式で目的は何なのか?

地鎮祭とは、住宅建築に限らず全ての新築工事を始める前にその土地の神仏様を鎮め、土地を利用させてもらうことの許しを得る儀式です。

地域や信仰によって異なりますが、一般的には神式で行われます。神社から神主さんに来ていただいて儀式を行います。 現在では地鎮祭をしない場合も増えてきましたが、家を建てる際にその土地の神様や仏様に土地を利用させていただくことの許しを請う儀式で、工事の安全や住む人の繁栄を祈る行事ですので弊社は、お勧めしています。

M様ご家族にとって記念に残る一日となりました。おめでとうございます。

M様今後も引き続きよろしくお願いいたします。

地鎮祭は、建物の建築が始まる前に安全祈願をする儀式です。必ずやらなければならないものではありませんが、工事の安全を祈願する意図もあるため、弊社はおすすめします。家を建てる前に行う儀式「地鎮祭」その名前は聞いたことあるものの何のために行うかどんな儀式なのか知らない人が多いのではないでしょうか?ほとんどの人にとって地鎮祭を行うのは初めてのことで不安に感じることも多いですが神主様の丁寧な説明の元、進めて頂きますので心配ありません。

地鎮祭とは

地鎮祭とは、土木工事や建築などで工事を始める前に行う、その土地の守護神を祀り、土地を利用させてもらうことの許しを得ることです。一般には神を祀って工事の無事を祈る儀式と認識されており、安全祈願祭と呼ばれることもあります。鎮地祭、土祭り、地祭り、地祝いとも言います。地鎮祭は一般的に「大安」「友引」「先勝」といった六曜の吉日の午前中に執り行うことが多いです。「仏滅」がお祝い事に不向きな日であることは広く知られていますが、「赤口」も避けた方がいい日とされている場合もあります。午の刻、つまり11時から13時頃までは良い時間とされています。建築関係の行事は「十二直」に基づく建築吉日を重視する人もいますが弊社はそれぞれのお施主様の意見を取り入れながら日付けを決定いたします。これから、素敵な住まいがカタチになりますので、楽しみですね。アトムアソートの住宅も、快適な室内空間を保ちながら、自然素材に特化した住宅の設計施工も手掛けていますので気になる方は、ご連絡くださいね。弊社は、自然素材の塗料を取り扱いしており、健康住宅を目指し、皆様に健康で長く快適な暮らしを提供しております。自然エネルギーの利用と有効活用をして省エネルギー住宅に努めています。環境に優しい自然素材を利用した住宅のなので体に優しく快適な住空間が実現できます。家族構成やライフスタイル、敷地等にあわせた自由度の高い注文住宅をご提案します。生活スタイルに合わせて長く心地いい自然素材を組み込んだ健康住宅を実現しましょう。身体に優しい注文住宅に関するお問い合わせは、弊社までご連絡ください。

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